内定者の本音レポ
最終面接
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ビズリーチ|最終面接
【面接情報】ビズリーチ
ビズリーチ
最終面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
2026 年卒
女性
- 大学
- 津田塾大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- ビジネス職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
Q1
①就職活動を始めたのはいつ頃ですか
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| 場所 | 渋谷本社オフィス |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | その場 |
面接官はこんな人だった
🧑
面接官
- 年代・役職
- HRMOS事業部の事業部長の方男性、40歳半ば、オフィスカジュアル
- 印象
- 面接官はこちらの話にしっかりと耳を傾けてくれ、親身に話を聞いてくれます。これまでの面接でされてきた鋭い質問というよりは、純粋に事業部長の方が気になることが、丁寧に深掘られていた印象があります。
- 聞き方の特徴
- 最初は厳かな雰囲気ですが、次第にカジュアルで話しやすい雰囲気になりました。
👨💼 面接官
①就職活動を始めたのはいつ頃ですか
🙋♀️ 回答
大学3年生の6月頃から企業説明会や業界解説の動画を、YouTube、大学のキャリアセンター、就活アプリを駆使して見始めました。また元々就職活動を始める前から漠然と、広告領域に関心があったため、その業界は特に注力して調べていました。ただ就職活動を行う中で、これまでの自分の活動経緯を振り返ってみた時に、私は広告業界に関心があるのではなくマーケティング職をやってみたいということ、さらに「自分が心からその会社のサービスやビジネスモデルを信頼でき、それをさらに世の中に広めていく職種」に就きたいのだということがわかりました。そこで自己分析を深めていく中で9月頃からは業界にあまりとらわれずに、最終的なキャリアの選択肢として、マーケティング職に就ける機会があるかを重視して、企業研究を進めました。そしてその中でも、自分は人材、IT、広告、エンタメ領域において、興味関心がより惹かれること、また人材領域においてより適性があるという判断に至りました。
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