日本貨物航空|最終面接
【面接情報】日本貨物航空
日本貨物航空
最終面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 立教大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 4人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | ー・電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 男性で50歳前後。スーツ社長 男性で50代中盤。スーツ男性50歳後半。スーツ(役職不明)男性50歳後半。スーツ(役職不明)
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- 年次が高かったのですが、面接官の方々は反応もよく終始穏やかでした。一人だけ様子を伺うのみの面接官がいたので、少しだけやりづらさを感じました。気になった事をかなり深堀されるので、質問のスピードは早かったです。
①自分の強みと志望動機を一分程度でお願いします。
私の強みはアルバイトとゼミナール活動で培った、一人一人に寄り添い信頼関係構築力と調整力だと考えています。「社会基盤を支えることで、人々の生活を支えたい」またその実感を得られる仕事に就きたいという就職活動の軸と合致すると考え、志望します。<br /><br /><br /> 貴社は日本で唯一の貨物専門航空会社として、多種多様な貨物を安全に運ぶことで人々の生活を支えています。貴社にしかない航空貨物輸送のノウハウと、貨物専門航空会社として多くのお客様に信頼され、その信頼に答えるために安全意識を持ちつつ誇りを持って社員の方々が仕事をされている点に座談会を通しても改めて魅力を感じ、貴社の一員として働きたいです。多くの方々との調和を大切に安全運航の一翼を担っているという当事者意識と実感・誇りを持って貴社に貢献できる人材になりたいと、考えています。
②学生時代に力を入れたことは何ですか?
私が大学時代最も力を入れた活動はゼミの活動内容の改善です。私の所属ゼミではディベートを行うのですが、社会保障の前提知識が足りないために、ディベートが停滞してしまうことが多々ありまし
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