日本中央競馬会|最終面接
【面接情報】日本中央競馬会
日本中央競馬会
最終面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 法政大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 事務職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 本社 |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 10人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | ー・電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 役員
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- かなり厳しい雰囲気です。まず、面接官が多く、物理的に圧迫感がありました。
①志望動機を教えてください。
多くの人にスポーツとしての競馬の魅力を広め、競馬人口の増加に貢献したいと考え志望いたしました。<br /><br /><br /> 初めて競馬を生で観戦した際、目の前で繰り広げられる熱戦と観客の熱気に圧倒され、私も自然と声を上げて応援していました。この経験から、競馬は人々の心を大きく動かし、熱狂させる熱いスポーツなのだと実感しました。馬に関わる全ての人が一体となって勝利を目指す姿や、一頭一頭が持つ物語性、ギャンブルの要素も含め、知れば知るほど奥深い魅力を持つ競馬を、より多くの人に知ってもらいたいと考えております。<br /><br /><br /> また、以前大学の制度を利用して北海道の生産牧場を訪ねた際に感じた競馬に携わる人たちの熱量に感動し、その人たちを支えるような仕事がしたいと考えたのも理由のひとつです。<br /><br /><br /> さらに、インターンや説明会を通じて貴会の働き方にも惹かれました。全職員が開催業務に携わり、感動を支えているという一体感が非常に魅力的で、私もその一員として貢献したいという思いが強まりました。貴会の一員として、競馬の魅力を広め、競馬業界の発展に貢献し、競馬が遠い未来まで愛されるための支えになりたいです。
②最近だと、どんなレースを見ましたか。
皐月賞を見ました。上位入賞馬ももちろんすごかったのですが、個人的にはファウストラーゼンが印象的でした。今回は負けてしまいましたが、今後がすごく楽しみです。
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