内定者の本音レポ
一次面接
📊 15,300件超掲載中
読売新聞社|一次面接
【面接情報】読売新聞社
読売新聞社
一次面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
2026 年卒
男性
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 取材記者職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 15分 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 3日後・マイページ上で通知 |
面接官はこんな人だった
🧑
面接官
- 年代・役職
- 人事部で女性で30歳前後です。オフィスカジュアルでした。 もう一人は男性で40歳前後です。オフィスカジュアルでした。
- 印象
- 相槌などリアクションを取ってくれるなど、話しやすい雰囲気でした。
- 聞き方の特徴
- 終始フランクな雰囲気で進みました。面接官の方も相槌などリアクションを取ってくれるなど、話しやすい雰囲気だったからです。
👨💼 面接官
①なぜ新聞記者になりたいのですか、またなぜ読売新聞社なのですか
🙋♂️ 回答
大学では、○○会に所属するとともに、ジャーナリズム論を専攻するなかで、新聞記者としての仕事にやりがいを感じているからです。また、私が目指す「記者像」は、現場で足を使って取材をする記者であり、御社の強みである「現場主義」に強く魅力を感じているからです。
👨💼 面接官
②学生時代に力を入れたことは何ですか
🙋♂️ 回答
所属する○○会での学生記者活動に力を入れました。具体的には、○○の記事のために、自己が関心があるテーマを実際に取材し、記事を執筆する活動です。
続きの回答内容は、会員登録またはログインをしていただいた方のみ閲覧いただけます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、回答の続きや深堀ポイントまでじっくりご覧ください。会員登録をすると、このページだけでなく他社の面接情報やES・選考体験記も幅広く閲覧できるようになりますので、就職活動の情報収集にぜひご活用ください。
📝 深堀ポイント
会員登録すると深堀ポイントが読めます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、深堀ポイントまでじっくりご覧ください。
役に立った?
0人 が役立ったと回答
