住友化学|最終面接
【面接情報】住友化学
住友化学
最終面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- クリエイティブスタッフ
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 東京本社 |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 3人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知 | ー・電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 社長 男性で50〜60代 スーツ技術系の役員 男性で50〜60代 スーツ人事部長 男性で40〜50代 スーツ
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- 社長含めた役員面接のため、やや固い雰囲気でした。こちらの回答に違和感がないと非常に朗らかに返してくる一方で、良くない回答には険しい表情で長く深掘りの質問をしていました。
①事前に通知される内容についてスピーチ、「ご縁があって住友化学に入社いただけるとしたら、「何を」「どのように」実現したいですか?」などについて教えてください。
私が住友化学に入社した際には、今後進んでいく持続可能社会へ向けた様々な技術開発に携わり、その製品を安定して世に出すという形で社会に貢献していきたいと考えています。<br /><br /> 特に私は貴社の代表的な事業であるアグロ&ライフソリューションや、エッセンシャル&グリーンマテリアルズについて関心があり、社会課題の解決に貢献するバイオラショナル事業やGX事業に関連する技術開発に貢献したいと考えています。<br /><br /> そのために、二つのことを意識して働いていく必要があると考えています。<br /><br /> 一つ目は、技術に対して貪欲であり続け、積極的に学ぶ姿勢を貫くことです。持続可能社会に向けた技術は日々進歩しており、その中で価値を生み出すためには、常に新たな知識を学び技術の最先端にい続ける必要があると考えています。<br /><br /> 二つ目は、現場と研究の両方を経験し、自分の働く環境について熟知することだと考えています。バランスよく経験を積むことで、やがてリーダーシップを発揮する立場についた場合により実現性の高いマネジメントができるようになると考えています。<br /><br /> このように、私が住友化学に入社した際は、技術に貪欲であり続けるとともに、現場と研究の両方をよく知ることで、持続可能な社会に向けた技術の実現を成し遂げていきたいと考えています。
②コロナ期間にYoutubeで活動したとESにありますが、どうしてこれをやろうと思ったのですか?
外出できない期間に、ふとYoutubeで演奏動画を投稿している人を見て、自分もその楽器を弾いてみたいと感じて練習を始めました。Youtubeを始めたきっかけは、モチベーションを向上
続きの回答内容は、会員登録またはログインをしていただいた方のみ閲覧いただけます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、回答の続きや深堀ポイントまでじっくりご覧ください。会員登録をすると、このページだけでなく他社の面接情報やES・選考体験記も幅広く閲覧できるようになりますので、就職活動の情報収集にぜひご活用ください。
会員登録すると深堀ポイントが読めます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、深堀ポイントまでじっくりご覧ください。
