SBIホールディングス|二次面接
【面接情報】SBIホールディングス
SBIホールディングス
二次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 財務経理職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 対面、本社ビル |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事部長 男性で40代後半〜50代、スーツ / 財務部1年目社員 男性で20代、スーツ
- 聞き方の特徴
- 終始フランクな雰囲気でほぼ雑談のような感じで逆に緊張しました。 人事部長も新入社員の方もとても穏やかで気さくな方でした。
①志望理由、入社してチャレンジしたいことを教えてください。
私は「人のために生きる」という信念のもと、会計・財務という専門性を通じて企業の成長や社会の安定に貢献したいと考えています。 貴社は「世のため人のため」という経営理念のもと、個人投資家の支援、地域経済の再生、スタートアップ支援などを通じて、経済の健全な成長をけん引しています。<br /><br /><br /> また、ゼロ革命やIPO支援、FinTechへの投資など、常に時代の一歩先を見据えた挑戦を続ける姿勢に惹かれました。自身の専門分野を活かしながら、企業の健全な成長に財務面から貢献し、社会全体に価値を届けられるフィールドだと確信しています。<br /><br /><br /> 私は、貴社の成長戦略を支える財務戦略の立案や、グループ全体の資本管理に挑戦したいと考えています。貴社は、国内外のM&Aや新規事業の立ち上げを積極的に行い、グローバルな視点で経営を展開しています。私は大学・大学院で財務会計・IFRSを学び、IASBの公開草案へのコメント作成を通じて、会計基準の変化が企業の財務に与える影響を分析してきました。この知識を活かし、財務データを基にした経営判断の支援や、資本政策の最適化を通じて、貴社のさらなる成長に貢献したいと考えています。
②公認会計士を目指した理由を教えてください。
元々家が自営業をしていたことを話しました。
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