独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)|二次面接
【面接情報】日本貿易振興機構
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)
二次面接 |
2025 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 学習院大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 東京本社 |
|---|---|
| 時間 | 15~20分 |
| 面接官 | 5人 |
| 学生数 | 0人 |
| 結果通知 | ー・電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事、50代前後の部長以上の方
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- 緊張感のある雰囲気でした。年次の高い方が5人もいるためです。しかし、入室後すぐに「迷わずこれましたか?」といったアイスブレイクがあり、笑顔もあったため、話しやすい雰囲気を作っていただけました。
①学生時代で力を入れたこと・志望動機を含めて2分程度で自己紹介をお願いします。
○○○大学、○○○学部国際○○○学科の○○○です。大学では経済学系の学問を学び、経済学の視点から教育や貧困などの課題について学んでおります。特技はダンスで13年間続けており、昨年1年間はリーダーとして55人をまとめておりました。リーダー経験を通して意見をくみとりながら物事を進めることの大切さや人と積極的に頼ることを重要性を学びました。<br /><br /><br /> 志望動機といたしましては、御機構の日本と世界の繋がりを多様に作っていきながら真っ直ぐに日本を伝えられる点と自分のしたことが世界のため日本のために大きく返ってくる点に強く惹かれております。<br /><br /><br /> また、就活を始めた一年前から御機構を第一志望としておりまして、今年の2月にはタイ事務所に訪問させていただきました。本日の面接をとても楽しみにしておりました、よろしくお願いいたします。
②ゼミの研究領域と弊機構にはどんな繋がりがあると思いますか。
ゼミでは、基本的には日本や開発途上国の教育や経済の課題を経済学の分析手法を用いて研究をしております。世界経済の課題や政策について質的にも量的に学んでいるため、日本・国際経済の活性化
続きの回答内容は、会員登録またはログインをしていただいた方のみ閲覧いただけます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、回答の続きや深堀ポイントまでじっくりご覧ください。会員登録をすると、このページだけでなく他社の面接情報やES・選考体験記も幅広く閲覧できるようになりますので、就職活動の情報収集にぜひご活用ください。
会員登録すると深堀ポイントが読めます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、深堀ポイントまでじっくりご覧ください。
