電通総研|一次面接
電通総研
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一次面接 |
2027 年卒
・文系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 明治大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- オープンコース
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 約20分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 4人 |
| 結果通知 | マイページに掲載とメール |
「1〜100までの数字を選んでください」と言われ、選んだ数字によってランダムな単語を伝えられます。そしてその単語にまつわるスピーチを90秒間ずつ行い、4人のスピーチが終わった後、4人の中で最も「人間魅力」のあったスピーチはどれか選んでください、と7分間ほどグループディスカッションを行いました。最後はディスカッションの結果選ばれたものとその理由について説明をして終わりです。私の選んだ数字のお題は「ふるさと」だったので、それについて即興でスピーチを行いました。
私は生まれも育ちも東京で、いわゆる「ふるさと」というものがないのですが、一箇所だけ第二のふるさとだと思う場所が〇〇にあります。小学校の頃、毎年祖母に夏休みになると連れて行ってもらい、1〜2週間ほど滞在する場所がありました。観光地ではなく山の中の田舎で、そこに行く時は現地の人にすごく良くしてもらった記憶があります。中学生ぐらいの頃からは、学校も忙しく毎年行くことは出来なくなりましたが、たまに行くと昔と変わらず現地の皆さんは可愛がってくれて、私はこの場所を第二の自分のふるさとだと思っています。
(4人のスピーチの中で)最も人間魅力を感じたものを選んでください。
ディスカッションの結果、私の「ふるさと」についてのスピーチが選ばれました。他の人のお題が「宇宙」や「納豆」、「対面」などだった記憶があるので、お題の運もかなりあると思います。
共感した部分はどこか・印象に残った部分はどこか
