鹿島建設|二次面接
鹿島建設
鹿島建設
二次面接 |
2027 年卒
・文系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 学習院大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 事務系(総合職)
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 本社 |
|---|---|
| 時間 | 約20分間 |
| 面接官 | 2人(面接官が3名いた場合もある) |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | リクルーターから電話後、マイページ上に通知 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事部人事グループ長・次長
- 聞き方の特徴
- 会議室のような場所で行われました。グループ長から気になることを一通り聞かれ、その後次長からも気になることを聞かれるという流れです。最初に控室で志望動機または自己PRを1分程度で話すと言われており、その通りに始まったのですが、言い終わった後に「準備通りできた?」と聞いていただくなど、緊張しないように明るく雰囲気を作ってくださっていた記憶があります。特に緊張や焦りもなく、いつも通り話すことができました。
就職活動を始めてからどのような業界に興味を持ってきましたか。また、その中でどうして建設業を受けようと思ったのですか。
昔から好きだった鉄道航空に関わる業界や、モノづくりに関わることができる業界を中心に見てきました。そのうえで、建設機械を作る企業に就いている父の仕事を見て大きなものを作ることに憧れたことや、生活に欠かせない仕事であることを感じたことなどから、建設業に最も興味を持ちました。<br />
鉄道・航空業界ではなく建設業界を選んだ決め手は何か・他社と比較してどのような点に違いを感じたか・他社ではなくこの企業を志望する決め手は何か・企業研究を通じて特に魅力を感じた点
初期配属で出身地と大学の所在地以外の地方に配属されることについて不安はないですか。どの地域に行ってみたいですか。
両親の仕事の都合上、引っ越しを繰り返してきたことや留学を経験したことから知らない土地に行くことに抵抗はなく、どのような場所に行っても大丈夫です。行ってみたい地域として、住んだ経験の
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