ぶぎん総合リース|二次面接
ぶぎん総合リース
ぶぎん総合リース
二次面接 |
2027 年卒
・文系
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 広島修道大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィスの応接室 |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 総務部部長・常務
- 聞き方の特徴
- 面接官の話が中心で、比較的リラックスした雰囲気でした。
なぜ金融業界を志望しているのですか。
金融業界が人や企業の夢を支えられる業界だと知ったからです。2年生のゼミ選択の段階で将来についてどんな業界があるかを調べました。金融業界は資金面で支援をすることで夢や目標を支えていると知りました。塾講師のアルバイトをしており、生徒の夢や目標を支えていくうちに喜びとやりがいを感じ、そういった仕事に就きたいと考えるようになり、金融業界を志望しました。
なぜリースに興味を持ったのか・銀行融資とリースの違い・リースならではの魅力・リースを通じて企業のどのような課題を解決できるか
営業をすることに対してどう思っていますか。
他者とコミュニケーションをとりながら、成長を支援することができる魅力的な仕事であると考えています。<br />
関東で一人暮らしをすることは問題ないですか。
問題ございません。私自身関東で生活してみたいという思いを持っているため問題ございません。<br />
他社の選考状況はどうですか。
志望度が高い理由・どのような点に最も魅力を感じているか・入社を決める上で重視していること・入社したら、どのような仕事をしたいか・不安に感じている点や懸念点はあるか
アピールポイントはどこですか。<br />
私は、相手の感情に寄り添う傾聴力、チームで連携しながら成果を出す協働力がアピールポイントだと考えています。課題解決に向けて粘り強く取り組む姿勢を活かし、顧客に寄り添った提案を行い、企業の成長に継続的に貢献したいと考えています。
