レパスト|最終面接
レパスト
レパスト
最終面接 |
2026 年卒
・理系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 十文字学園女子大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 栄養士
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 60分 |
| 面接官 | 2 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 女性で30歳前後。オフィスカジュアル
人事課長 男性50歳前後。スーツ
- 聞き方の特徴
- 終始フランクな雰囲気で進んだ。
相手(男性)の面接官は愛想は良くないが、こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがした。女性の面接官は雰囲気がよかったが、アイスブレイクなども細かくメモしていた。
自己PRをお願いします。
私の強みは、誰とでもすぐに打ち解け、円滑なコミュニケーションを取ることができる協調性です。大学の授業やグループ活動では、自然と場を回す役割を担うことが多く、司会や進行役としてメンバーが意見を出しやすい雰囲気を作ることを意識してきました。<br /> <br /> また、~部では初心者ながら部長を務め、新入生が馴染みやすいよう積極的に話しかけたり、部活動の掃除分担表を作成して効率よく運営できるよう工夫しました。特に大変だったのは、練習時間の調整です。部員ごとに大学の授業時間が異なり、全員の希望を尊重しながら、一番多くの部員が参加できる時間を決めるのに苦労しました。先生や先輩、後輩と話し合いを重ね、最適な時間を決められたときは、大きな達成感を感じました。<br /> <br /> 貴社においても、この経験を活かし、周囲との円滑なコミュニケーションを大切にしながら、チームワークを活かした業務運営に貢献したいと考えています<br />
就活の軸はなにかありますか。
人と関わることがやりがいにつながると考えているので、人と関わることができる仕事と今までやってきた食の経験を生かすことができる仕事をしたいとかんがえています。
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