世界文化ホールディングス|一次面接
世界文化ホールディングス
世界文化ホールディングス
一次面接 |
2027 年卒
・文系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 法政大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 編集者
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 3 |
| 学生数 | 2 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 30歳前後の女性二人。40代後半の男性一人。スーツ。
- 聞き方の特徴
- 一次面接は淡々と厳粛にすすめられた。
二次面接は和気あいあいとした雰囲気。
最終面接は7名の面接官にかなりの圧迫感を感じた。また、質問に対する相槌や反応などが乏しかったので手ごたえは感じられなかった。
自己PRをお願いします。
私を一言で表すなら、「好奇心を原動力に動く人」です。<br /> 気になったことをそのままにしておけない性格(たち)でして、今までも興味を惹かれるイベントがあれば足を運び、話題の商品があれば買って自分で試してきました。<br /> また、エントリーシートにも書かせていただいた通り、現在の学部を選んだきっかけも、好きなアニメ作品のストーリーを中国語のまま理解したいという純粋な好奇心からでした。<br /> 出版社は、常に企画を探し続ける場所だと思っています。<br /> だからこそ、「まず自分で見に行く」というフットワークの軽さは、現場でしか得られない発見を企画につなげられる、という点で強みになるのではないかと思っています。<br />
ESに座右の銘「見る前に跳べ」とありますが、これを選んだ理由はなんですか?
私は、中国語を学び始めた当初、自分の会話能力の低さが恥ずかしくて、「もっと勉強してから話そう」と、ずっと会話を先延ばしにしていました。ところが、中国人の友人ができたことをきっかけに
続きの回答内容は、会員登録またはログインをしていただいた方のみ閲覧いただけます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、回答の続きや深堀ポイントまでじっくりご覧ください。会員登録をすると、このページだけでなく他社の面接情報やES・選考体験記も幅広く閲覧できるようになりますので、就職活動の情報収集にぜひご活用ください。
会員登録すると深堀ポイントが読めます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、深堀ポイントまでじっくりご覧ください。
