三井情報|二次面接
三井情報
三井情報
二次面接 |
2026 年卒
・文系
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 50分 |
| 面接官 | 1 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知 | マイページ、メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 部長(?) 偉い方だった。
- 印象
- ベテランの社員の方
- 聞き方の特徴
- ベテランの社員の方だったので最初は緊張したが、フランクな話し方で質問してもらえたので次第に素で応答できたように感じる。一次面接よりも本当にうちがいいのか、というところを意識して見られているように感じた。
それでは数あるIT企業の中からどうしてうちがいいのか是非教えてください。
はい。<br /> 私は「IT技術を活用した価値提供を通じて、お客様企業の能力を最大化し、日本社会のイノベーションに貢献したい」です。御社で営業職として働くことで、この想いを実現できるという風に考えております。その上で私が御社を志望する理由は2点あります。<br /> 1点目は、<br /> ・国内屈指の総合商社である三井物産を支えるIT企業としてのノウハウを活かしたソリューション提供ができる点→安定した経営と自社ラボを持っているという確かな技術力がある御社では、営業が活躍できるフィールドが整っていると感じる。<br /> 2点目は、<br /> ・手がける事業の幅が広く、それを業種・業界を横断した多くのお客様企業にアプローチできるという点です。<br /> →外販比率が8割を占める御社では、今後の日本の労働人口不足に伴って必要不可欠となってくるDX化やシステムの効率化により幅広く貢献できると感じました。<br /> <br /> 最後に、座談会で先輩社員の方にお話を聞く中や、採用マイページのオフィス潜入動画を拝見する中で、社員の皆さんが多様性を認めつつ、チームの中でお互いの良い部分は伸ばし、弱い部分はカバーしあって助け合うといった風土が自身の理想とするチーム像とマッチしていると感じたからです。<br />
それでは弊社のホームページを見て共感できたところがあったら教えてください。
はい。働くママさんに密着した動画を拝見し、営業職社員の方で、コロナ禍でも必ずチームのみんながリアクションしてくれるという安心感の中で作業できたとおっしゃっていた。自分自身そのような
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