2027 年卒
男性
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 総合職(総合コース)
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
Q1
学生時代に力を入れたことを教えてください。
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| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 2人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
🧑
面接官
- 年代・役職
- 若手社員
- 聞き方の特徴
- 学生が一方的に話す感じでした。
👨💼 面接官
学生時代に力を入れたことを教えてください。
🙋♂️ 回答
私が学生時代に1番力を入れたのは、〇人規模の運動系サークルで副主将を務め、チームの勝利のために自分になにができるかを考え、試合のデータ分析を行ったことです。私たちのサークルは代々関東大会出場を目指し、達成してきたサークルで、先輩たちと同じ舞台に立ちたいという思いから、関東大会出場を目標に掲げました。しかし、練習試合の勝率が先輩たちが〇割であったのに対し、〇割と大きく下回り、このままでは目標に届かないと危機感を抱きました。 なにか改善しなくてはいけないと思ったのですが、私たちのサークルは週〇回と、サークルの中では比較的多く練習しており、選手も熱心に取り組んでいました。そのため、練習時間を増やしたり内容を大きく変えたりするよりも、今ある選手の能力を戦術に活かす方が有効だと考え、選手ごとの特徴を把握するデータ分析に取り組みました。分析の精度を高めるために〇〇大学運動部の方にも自ら働きかけ、データ分析ツールを借りました。具体的には、そのツールを用いて、録画した試合から全打席分の打球の質・方向・結果をパソコンに手動で入力してデータ化しました。毎試合〇時間以上かかりましたが、チームの力になりたい一心で地道に継続しました。そして、データから把握した特徴を基に主将と得点につながる打順やサインを組み立てました。その結果、選手の能力・特徴を戦術に活かすことができ、勝率は〇割まで向上し、目標であった関東大会に出場することができました。<br />
