日本通運|二次面接
日本通運
日本通運
二次面接 |
2027 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 立教大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 国際物流 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 25分~30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 女性
- 聞き方の特徴
- 面接官は女性の方でした。フランクな雰囲気で、学生目線での面接でした。「緊張せずに話してください」と声をかけてくださり、緊張せずに臨めました。
日本通運で挑戦したいことはどんなことですか。
私は、発展途上国や新興国に優れた日本の製品を届けることで、その国の経済発展や人々の日常生活を支えたいと考えています。そのために、どの地域においても"当たり前の生活"が維持されるようなサプライチェーンを設計したいという思いがあります。配送することが困難なインフラ未整備な国や地域での物流実現に挑戦したいと思っています。その中で貴社は、フォワーディングにとどまらず、倉庫・陸送・プロジェクト物流まで一貫して担うことができるため、単なる輸送ではなく、サプライチェーン全体を設計する立場で価値提供ができる点に魅力を感じました。日本国内は調達や保管、配送、通関、輸送と一貫したロジスティックスを提供を提供できるため、サプライチェーン全体を設計できる立場で、世界規模の豊富なグローバルネットワークを活かして、貴社が培ってきた安全性や信頼性をよりグローバルロジスティックスカンパニーの価値をさらに提供し、一人でも多くの人々の生活を物流を通して支えたいです。
海上フォワーダーと航空フォワーダーどちらをやりたいですか。
どちらもやりたいです。日本と世界を繋げられるようなキャリアとして、国際フォワーダーのプロフェッショナルを目指したいと考えているからです。<br />
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