東武鉄道

面接情報

  • 27 年卒
  • 男性
  • 早稲田大学

二次面接

基本情報

場所 本社
時間 40分
社員数 2人
学生数 2人
結果通知方法 電話

質問内容・回答

なぜ鉄道業界・東武鉄道を志望しているのですか?

地域ならではの良さを活かした街づくりができるのは、沿線を持ちそこに長期的に向き合っていく必要性のある鉄道業界だと考えて志望しています。また、東武鉄道は沿線の多様性と開発余地、自らの親近感が最も大きいため志望しています。

【深掘質問】

東武鉄道の課題はどこですか?

【深堀質問回答】

ブランド力が弱いところだと考えています。街づくりを通して沿線イメージを変えていく事で解決できると考えています。

なぜありのままの自分で働ける会社がいいのですか?

自らの素を出せる会社であれば、1社で長く無理なく働き続けることが出来ると考えているからです。

【深掘質問】

転職が多い時代になぜ1社で働きたいのですか?

【深堀質問回答】

競技スポーツを〇年間続けた経験から、次第にわかることが増えてきてやりがいも大きくなると感じています。だからこそ東武沿線というひとつのものに向き合い続けたいため、そのように考えています。

志望順位は決めかねていますか?

いいえ。自分の中では私鉄業界が1番で、その中でもずっと使用してきた東武鉄道は最も志望度が高いです。

面接詳細情報

学生の服装 スーツ
面接の雰囲気 話を聞く時の表情は少し固めで、どこを深ぼろうか考えている様子でした。しかし、こちらが少し笑えるような話をしたりすると笑ってくださり、柔らかい雰囲気になりました。
評価されたと感じたポイント 東武鉄道を使っているからこその現状理解とやりたいことが課題解決に繋がるという言語化が出来たことです。その上で東武鉄道に入りたいという熱意を感じてもらったことです。
対策やアドバイス IR資料を読み込んで、どこに課題を感じているのかを読み取り、解決のためにできることを自らのやりたいこととどうマッチさせていくか、どう言語化して理解してもらうかを考え抜くこと。それに加え、ある程度の熱意を伝えることです。