学生時代に自分から周囲に働きかけた経験
部活動において、マネージャーの立場からチームの攻撃時間を増やす取り組みを行った。自チームの攻撃時間が短いという課題に対し、守備時と攻撃時の両方からのアプローチを行った。守備時については、自チームのファールを減らすことで相手の攻撃時間を抑える…
取り組みを行った。元々担当していた審判業務について、ルールの徹底理解と、試合での実戦経験を積むことで、自らの審判技術を磨いた。その上で、試合時だけでなく、練習時にもメニューのテーマに沿ってファウルを指摘し、選手がルールを意識できる工夫を行った。攻撃時については、スコアの記入方法の改善を行うことで、相手に攻撃権を奪われる
簡単無料登録をして全文を読む(30秒)
無料続きを読む
