ES体験記
学生時代に力を入れたことTOP3を教えてください
高校での部活の取り組み
・高校の部活動で、~リーグのユースチームも参加するリーグ戦に挑みました。シーズンが始まる前、私たちのチームは試合終盤の失点が課題で、守備の連携が不十分でした。そこで、試合映像を分析し、DF陣で改善点を共有。ポジショ…
ニングやマークの受け渡しを細かく確認し、試合ごとに修正を重ねました。個人としても、試合後の走り込みを継続し、最後まで足が止まらない守備を徹底。試合中は「あと5分集中しよう」と声を掛け、チーム全員の意識を統一しました。こうした取り組みの結果、終盤の失点が激減し、一度も首位を譲ることなくリーグを制覇。この経験から、個人の努
ES体験記
課題を改善するために、自ら創意工夫し、リーダーシップを発揮したエピソードについて。また、その行動の背景にある自身の信念や価値観も含めて記載すること 。
大学時代、留学先のプレゼンテーションの課題で多国籍のメンバーをまとめあげて、成功に導いた。私は常に自分だけが提供できる価値はなにかということを意識している。私のグループは年齢、バックグランドともに多様なメンバーが揃っており、一つの結論を導く…
のにも多くの時間と労力を要した。そのため、私が仲介役としての全員の意見の可視化を行い、決定事項、議論の争点の簡潔化を行った。また、各メンバーの得手不得手を適切に理解し、共有アプリを活用した定量的なTo do Listの作成を行った。その結果皆が自分の役割を理解し、進捗スピード、プレゼン内容のクオリティともに大幅な改善が
ES体験記
学生時代頑張ったこと
アパレル販売のアルバイトで、メンズ向け衣料品の売上を前年比〇%に引き上げたことだ。売上未達が続く商品の改善を任された際、他店舗との比較と販売データの分析を行い、視認性の低さと訴求対象の狭さという課題を特定した。私はこれらの課題を解決するため…
、二つの改善案を実行した。第一は売場配置の改善である。私は自ら他店舗に足を運び、主通路に目立つ形で陳列されていることに気づいた。一方で自店舗では奥まった位置にあり視認性が低かった。この差を埋めるため、店頭にワゴンを設置することを提案し、そこに商品を展開した。お客様の動線上に置くことで、通行中でも自然に目に留まる売場を実
ES体験記
あなたの強みを教えてください。
私は、未経験の事柄にも主体的に挑戦し続け、継続的な努力で最後までやり抜くことを強みとしております。高校時代の大学受験では、難関私立大学への進学を目指して、偏差値〇しかない状況から逆算して必要な学習量を明確にした上で努力を重ねてまいりました。…
その結果として、偏差値も〇にまで向上させることができ〇〇大学に合格することができました。また、大学時代の文化系サークルにおいては出席率低下という課題に対し、主体的に周囲を重ねてまいりました。その結果として〇%から〇%にまで向上させることができ、チーム全体としての一体感も上がりました。
ES体験記
志望動機
個人のポテンシャルを組織の突破力に変換させ、人と組織がー成長し続けられる社会を創出したいと考え、貴社を志望いたします。体育会系の部活動の新人監督として後輩に向き合った際、伸び悩む本質が「役割への誤解」にあると突き止め、対話を通じて強みを言語…
化し続けました。本人が自覚していない役割や強みを伝えた瞬間、組織全体を牽引する推進力が生まれる姿を目の当たりにし、適切な「自己理解」と「環境」の合致こそが、成長速度を劇的に変える鍵だと確信しました。私は、人と企業両者にとってポテンシャルがどのようにして事業課題を解決する武器になるのか、その最適解を泥臭く見つけ出したいで
ES体験記
学生時代に最も力を入れたことを教えてください。
帰国後、留学先で得た「異文化に触れる喜び」を共有したいと考え、国際交流イベントをゼロから立ち上げました。運営には自身の大学の留学生に協力を仰ぎましたが、言語や価値観の壁から、全員で同じ方向を向く組織作りは当初困難でした。 そこで私は自ら先頭…
に立ち、圧倒的な行動量で熱意を示すことに注力しました。各国大使館へ直接交渉し装飾品の提供協力を取り付けたほか、地域の飲食店などを回りポスター掲示を直談判する姿をメンバーに示しました。その上で、各メンバーの特性を分析し、集客や実務など適材適所の役割分担を徹底しました。これにより、各自のやるべきことが明確になり、チーム全体
ES体験記
学生時代に力を入れたこと(300文字)
私が学生時代に最も力を入れたことは、体育会〇〇部でコーチ不在という正解のない環境の中、仲間と共に自ら考え行動してきたことだ。強豪校ではなく競技経験のない部員だけで、私はパートナーと共に全国大会出場を目標に逆算し、月・週・日単位で練習計画を立…
案した。記録を数値で管理・分析し、個人の振り返りだけでなくチーム競技で最も速く進む為にはどう改善すべきかという点を練習後には必ず振り返りを行い改善を重ねた。うまくいかない状況でも試行錯誤を続けた結果、自己ベストを大幅に更新し、全国大会出場を達成した。