ES体験記
あなたの最大の課題解決経験を教えてください。
私の最大の課題解決経験は、海外の日本語学習者がネイティブスピーカーとの会話、学習機会の環境を構築したことである。初の海外経験の中で、日本語学習支援の募集が無い環境にも関わらず、私は自ら海外で学習機会を創出した。私が海外で感じたのは、現地の日…
本語学習者が「ネイティブスピーカーとの会話機会に圧倒的に恵まれていない」という課題であった。これは、私自身が日本で英語学習中に直面した課題でもあり、言語学習における共通の壁だと考えている。まず、メールで現地日本語学校〇校に働きかけた。しかし、全て無回答だった。そこで、対面での交渉をネットで模索し、文化発信イベントに参加
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学生時代に力を入れたことについて記入してください。
私が学生時代に力を入れたことは、大学3年時に文化部で大会上位の成績を取ったことである。私は英語を話すことに加え、人と争うことが嫌いであった。しかし、大学生活において時間に余裕ができ、苦手分野の克服に努められる最後の機会だと考えたため、英語に…
関する文化部に所属した。前年度は大会出場者の中でも下の順位であった。この結果を良くするために、私は練習において2つのことを実施した。
練習方法1つ目は「自己分析」を行ったことだ。気の弱い私が討論に割って入ることは最善ではないと考え、自分の特徴に合う戦い方を模索した。2つ目は「ロールモデルの発見」である。自分の特徴に合う
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インターンを通して身についたこと
営業の長期インターンシップに参加した経験を通じて、結果を出すために自ら主体的に行動する力がついた。最初はアポイント獲得件数0件だったが、現在では1か月のアポイント獲得目標件数である10件をコンスタントに達成できるようになった。このような力が…
身につく過程では、以下の2つの課題を克服する必要があった。
① 企業に電話をかけても受付で断られることが多い② 企業に興味をもってもらえても自分の知識不足で良さを伝えきれない
①に対しては他のインターン生に、断られにくい営業リストの選定方法を教えてもらったり、担当者につないでもらえる話し方を教えてもらって実践した。②に
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自己PR
僕が大学生活を通じて意識してきたことの一つに「挑戦」があります。大学生というまだ多少の失敗が許され、かつ時間が十分にある中で、面白そう!と思ったことに積極的にトライするようにしてきました。具体的には筋トレ・ブログ・長期インターン・サークル・…
留学・一人暮らしなど新しいことに果敢に挑戦してきました。その中でもちろん失敗も多々ありました。実際、大学中に留学に行こうとして、留学先からの留学の許可まで下りたのですが、新型コロナウイルスの感染拡大やウクライナ情勢・さらに家計の事情もあって断念することになりました。しかし、この挑戦したこと自体に大きな意味があると僕は思
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弊社を志望した理由を教えてください(300文字)
自分の得意なことと、好きなことを両方活かした仕事をしたいと考えたからです。自分が大学時代に力を入れたプログラミングの「得意」の経験と、人の成長や進路に関わりたいという「好きなこと」を両立させたいと考えたときに、人材業界の中で、特にITにも職…
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ガクチカ 400字
飲食店のアルバイトでカスタマーエクスペリエンスを向上するチームとして店舗全体を巻き込み、店舗の顧客満足度向上に努めた経験がある。私の店舗は1か月毎に発表される顧客満足度の全国平均60点に比べて、10点以上低い点数で低迷していた。それは限定販…
売品があることや大型店舗のため、従業員の知識不足と多忙ゆえのマニュアル化された接客対応が原因であると考えた。私達の接客対応に喜んでいただき、お店を居心地の良い環境にすることこそ、顧客満足度向上に繋がる考えた私は、一つひとつの接客にチョビっと会話を加える「チョビトーク」がお客様の親しみに触れ、顧客満足度しいては売上向上に