ES体験記
あなたがなりたいと思い描いている近い将来(5-10年後)の姿はどのようなものですか。(全角400文字以内)
私が目指す近い将来の姿は、変革の時代にあっても価値が揺るがない人材です。私は友人が立ち上げたI T系企業にインターンシップという形でエンジニアとして参加し、2年目を迎えています。顧客ニーズを分析し、要求よりもさらに上乗せした提案をチームで取…
り計らう面白さを実感しています。同時に、顧客の会社の方との商談を通じて、現実の社会課題を明確にし、課題解決のためのアイデアを形にすることの難しさを痛感しました。DX化が急速に進む社会において、社会課題をI T技術で解決する機会はますます増え、その際に必要とされるのは、課題を論理的に分析し、多角的な視点を持って解決できる
ES体験記
あなたが興味を持っているビジネスの分野は、近い将来(5-10年後)どのように変化していくと考えますか。また、その中であなたはどのように活躍したいと思いますか
医療分野におけるDX化に興味がある。少子高齢化が進む日本において、医療・介護需要は増す一方で人手不足が深刻な問題を抱えている。特に地方においては既に若い医師の不足が顕著であり、専門医が都市部の大学病院に集中するため地方で受けられる治療に限り…
が出ているケースもある。こうした医療格差に対して、近い将来、テクノロジーを活用した医療がより注目されていくと考える。オンライン診察や遠隔治療といったデジタル技術を活用した治療は、事務負担の軽減や診療の効率化に貢献できるだけでなく、地域医療格差の是正にも繋がると考えている。その一方で、資金やノウハウの不足により現状維持の
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自分の強み/自己PR
私の強みはチャレンジ精神と継続力である。私は日本の大学に2年間通ったがコロナ禍でオンライン授業が続いたということもあり刺激のない生活を過ごしていた。そんな生活に嫌気がさし、海外に留学することを決めた。まずは英語圏に行くという選択肢もあったが…
英語には中学時代から学校の授業で触れていたためある程度の知識はあったので生活するのがそれほど大変ではないと考えた。そこで全く知らない言語の国に飛び込もうと考え、GDPも高く経済的に発展している〇〇であれば将来〇〇語が話せることでビジネスチャンスが増えるかもしれないと考え〇〇に留学することを決めた。〇〇に着いてからはアジ
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あなたがなりたいと思い描いている近い将来(5-10年後)の姿はどのようなものですか。(全角400文字以内)
私は将来複雑化する社会課題に対し、その解決に深く貢献し、人の喜びの礎を築く存在でありたい。今日の社会は様々な領域において改革やアップデートを必要としており、私はこれまでの人生で、人々の笑顔や幸せのために努力し、困難を乗り越えることに大きなや…
りがいを感じてきた。この経験から、近い将来においては、様々な領域でクライアントが抱える課題に対し、単に施策を提言するに留まらず、その後のフォローまで一貫して深く関与することで、クライアントの課題解決、ひいてはその「幸せの一端」を担う存在でありたいと考える。そして、多様な専門性を持つ仲間とチームとして最大限のパフォーマン