学生時代で力を注いだ点(学業) 400以下
私は、他のゼミナール混合の新製品開発発表に力を入れました。グループごとに世の中に対して需要のある新製品を開発し発表するというものでした。ゼミナール以外の時間で他のゼミナールの生徒もいる中で進めなければならなかったので集まれる時間が少なく、初…
めて話す人もいてグループ内で方向性の違いが生まれました。 そこで2つの取り組みを行いました。1つ目は、ゴールの決定です。先にゴールを決め、逆算して物事を進めていくことで作業の効率化を図りました。2つ目は、別の身近な話をするなど緊張を解き、意見が出やすい環境づくりに努めました。その結果、受賞することはできなかったですが、
簡単無料登録をして全文を読む(30秒)
無料続きを読む
