学生時代に打ち込んだこと
ビジネスコンテストにて、リーダーとして他〇名を巻き込み、〇チーム中準優勝を果たしたことがある。私は共催企業の課題の解決に貢献したいと思い挑戦した。当該コンテストでは、商品・サービスの改善による顧客満足度の向上が求められた。そこで、利用客が最…
も重視する「商品に求めるニーズの特定」を課題とし、定量調査による仮説立てと定性調査による仮説検証を実施した。しかし、分析に想定以上の時間がかかり、「進行計画の遅延」に直面した。そこで、原因として情報や意見が不足していたことで議論が進まず、会議数を多く要していたこと、メンバーのコミットメントが低かったことと特定した。それ
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