ES体験記
大学入学以降、あなたが最も本気になって取り組んだエピソードを教えてください(300字以内)
大学2年生の時、所属していた音楽サークルで、上級生バンドしか通過してこなかったオーディションに、下級生でも挑戦できる雰囲気を醸成すべく、下級生同期バンドで挑んだ経験だ。私はバンドリーダーとして音楽経験の異なるメンバーの歌声特性を分析し、分析…
を基に各メンバーの個性が活きるパート分けやアレンジを考え、ハモらない時はメンバーの立場に立って原因を追求した。アカペラ経験が浅い中でリーダーを務めることは苦労を伴ったが、バンド内の信頼関係も深まり、心を一つにした演奏でオーディションを突破することができた。この経験を通じて、人の立場に立って物事を考える力や仲間を巻き込み
ES体験記
大学入学以降、最も本気になって取り組んだこと(300字以内)
最も本気になって取り組んだことは、アルバイト先の集団指導塾の改革です。私の塾では近年、生徒の学力が伸び悩み、第一志望校への合格率が低迷していました。そこで私は、同僚と共に低迷の原因を洗い出し、改革案を作成しました。そして、経営陣の支援を取り…
つけることで、最終的には塾全体で2つの改革に取り組みました。一つ目は、一週間に一度、各教科で個別指導の時間を設けたことです。二つ目は、生徒と自己管理シートを作成し、生徒の自学をサポートしました。その結果、生徒の学力は向上し、生徒28人全員を第一志望校に合格させることができました。この経験から私は、課題解決のために周囲の
ES体験記
大学入学以降、あなたが最も本気になって取り組んだエピソードを教えてください。※エピソードの大小や成否は問いません。ご自身が最も力を入れたことを教えてください。(300字以内)
塾のアルバイトで合格率向上に向けて挑戦したことです。私は大学入試対策の新しいカリキュラムを3人の同期と作成し、合格率8割を達成するという目標を掲げ取り組みました。例年、面接の選考で落ちることが課題でした。不合格の原因として、「学問への基礎知…
識がないこと」と「先行研究を踏まえられていないこと」が挙げられました。対応策として、同期4人で合格のために必要である人文学への知識をつけるためのカリキュラムの作成と指導を行いました。結果、合格率8割を達成することができました。
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ガクチカ
私は体育会運動部で選手30人をまとめるチーフとして全国大会出場を目指した。結果的に数十年ぶりの全国大会で好成績を収めることができた。当初の課題として大会で他大学よりも失点数が多いことがあった。私は停滞している弊部を選手の力で優勝に導きたいと…
思いリーダーに立候補した。課題原因として選手の体づくりが不十分なことがあったため、私は施策として2つ行った。1つ目はトレーニングの細分化だ。選手達はトレーニングを下半身のためや上半身のためなど、大雑把な目的で行っていた。そのため、私がトレーニングで鍛える筋部位の細分化を提案し、個々にあった練習メニューを組んで行った。二