- 大学
- 立命館大学
- 卒業
- 2026年卒
設問の一覧です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 設問数 | 2問 |
|---|---|
| 総文字数 | 約650字 |
ガクチカ
私は副責任者として、100 名以上が参加する4 大学合同のスポーツ大会の運営を担当した。そこでは、参加者全員が「また参加したい」と思える大会の実現を目指した。しかし、大会1 週間前に責任者の辞任と業務の停滞で延期の危機に陥った。そこで私は、「参加者の思いを私情で壊すわけにはいかない」と覚悟を決め、立て直した。まず、未達業務を挙げ、各々の得意分野や予定を考慮し、指示した。特に、PC が得意な人に対戦表と進行表の作成を、備品用意や大会進行は経験豊富な人に任せた。私自身は、全体の管理と責任を担い、全体のマネジメントを行った。結果、大会の完遂を迎え、「試合に集中できた」「また参加したい」といった高評価を得られた。
自己PR
私は継続力と熱意を持ち続けられる人間です。中学時代に始めたスポーツを現在まで継続し、9 年間続けてきました。しかし大学 2 年の春の大会にて相手から 3 ポイントしか取れずに大敗を経験しました。この挫折感から自分への信頼を失くし、道具を持つことすら恐れるようになりました。そこから
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